香港で、様子が変わったと感じたとき
連絡の間隔が空くようになった。電話に出ない時間帯ができた。話す内容が減った。あるいは、以前より優しくなった。
何かひとつ決定的なことがあったわけではないけれど、前と違うと感じている。そういう状態でこのページをご覧になっている方が多いはずです。
はっきりしないまま、ご相談いただいてかまいません
「気のせいかもしれない」「証拠と呼べるものは何もない」という状態でのご相談を、数多くお受けしています。確信があってから相談する必要はありません。むしろ、確信が持てないからこそ確かめる価値があります。
私たちは、疑いを裏づけるために動くのではありません。事実がどこまで確かめられるかを、範囲を区切ってお示しするのが仕事です。何もなかったという結果も、同じだけの価値があります。
このページに書いていること
- 香港に駐在している方について、日本から見えにくくなる理由
- 確かめられること、確かめられないこと
- 確かめたあとに、何を決める必要があるか
- ご相談から報告までの流れと、費用の考え方
順番に読んでいただかなくてもかまいません。いま知りたいところだけご覧ください。
