誰が確認し、誰が責任を負うのか
海外の調査で、いちばん曖昧になりやすいところです。短く書きます。
香港・マカオでの確認は、当社が受任し、当社の責任で行います。
他社に取り次ぐ形ではありません。ご依頼をお受けするのも、確認するのも、報告書をお渡しするのも、責任を負うのも当社です。
窓口は日本です
ご相談から報告書のお渡しまで、日本語で、日本の窓口が承ります。御社やご依頼者が現地とやり取りされる必要はありません。何かお尋ねになりたいことが出たときも、連絡先は当社です。
現地の協力者については書きません
誰がどこで動いているのかを、このページに書くことはしません。相手方にも事情があり、こちらの都合で公開するものではないためです。
そして、書いたところでご依頼者にとっての保証にはなりません。大事なのは、誰が動いたかではなく、問題が起きたときに誰に言えばよいのかです。そこは当社です。
当社が書かないこと
「◯か国にネットワーク」「現地の調査機関と提携」「独自のルート」。こうした書き方を、当社はしません。
具体的に何ができるのかが説明されていないためです。確かめられる範囲は、体制の広さではなく、その土地の制度で決まります。香港で何が確認でき、何が確認できないのかは、体制とは別の話です。
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本ページは総合探偵社トラストジャパン(香港・マカオ担当)が作成しています。当社は日本で探偵業の届出をしている事業者です(埼玉県公安委員会 第43210012号)。
最終更新:2026年8月





